ご利用の流れ

※認定低炭素住宅適合申請の場合

STEP1
お申込み
申込書に必要事項を記入しFAXで申込み。依頼業務に応じた「業務依頼書」と「事前確認事項シート」を提携会社より直接メールにて送信します。
STEP2
図面データ等の提出
必要図面や資料を提携会社へメールにてご送信いただきます。
STEP3
必要図書や建物仕様の確認
提出図面のチェック、外皮計算、一次エネルギー削費料計算を行います。必要に応じて、図面・仕様書の修正について提案させていただきます。
STEP4
申請書類の作成、評価期間への申請
各種申請書類を作成し、評価期間への申請および質疑への対応を行います。
STEP5
適合証の納品
取得した適合証・申請ファイル(正・副)を工務店様あてに納品いたします。

※サポート対応は納品までとなります。行政庁への申請は貴社で行ってください。

<注意事項>
・上記以外のサポートについては別途お問い合わせください。
・長期優良住宅申請サポート及び認定低炭素住宅については適合書取得・図書(正副ファイル)納品までとし、行政の申請は貴社にてお願い致します。
・長期優良住宅申請サポート、住宅性能評価申請サポート、構造計算・検討の構造耐震性等級2級以上検討は、プレカット図(各伏図・スパン表に基づく)をご提供ください。
・各種サポート内容の住宅規模は、新築住宅・木造在来工法・性能評価で使われる床面積40坪までとします。上記床面積が40坪を超える場合、1坪当たり+1,050円加算されます。
・地下階、深基礎、スキップフロア構造等のある建物は別途お見積もり致します。
・省エネ計算、構造検討に必要な図面は、CADデータ(JW・DXFなど)でご提供いただけることが前提です。
・構造検討内容は、46条壁量計算・バランス計算・N値計算・水平構面検討・基礎配筋検討を含みます。
・ご依頼後の図面・仕様変更は、追加料金が発生する場合がございますので予めご了承ください。
・サポート業務途中で、貴社の都合で止むを得ずキャンセルの場合は実費精算となります。(50%~80%)
・評価機関の評価料金は、建物規模など条件になり異なります。
・金額は、すべて税抜き価格です。別途消費税がかかります。
・評価機関・申請の混み具合等により納期は変動します。
・各業務は、所管行政庁による法解釈の相違等により特別業務が発生した場合は別途費用となります。
・状況により、料金表の改定を行う場合があります。
・フラット35適合業務については新築瑕疵保険、性能評価を同時に申込みいただくと割引適用となります。
・サポート会社の重大なる過失などで貴社に損害を与えた場合、サポート会社は取決め料金の範囲内でその損害を負担します。
・上記に関わらずトラブルが発生した場合は両者誠意をもって解決に当たるものとします。

※サポート料金のお支払いについては、業務終了後提携会社より貴社へ直接ご請求とさせていただきます。
※評価機関での技術的審査料金および所管行政庁への認定手数料は、上記サポート料金には含まれておりません。


詳細について知りたい方はこちらからお問い合わせください。
お問い合わせ