今の建築業界を活性化させたい!

スタッフインタビュー 髙田 春介
大学では茶道部に所属しておりました。『道』と呼ばれるものには1つの型を身につけ、それを研究し模索して、自在に動くようになる「守・破・離」という考えがあります。  職人さんの世界も型を踏襲したりするなど、『道』の部分に通ずる点が多々あると考えます。その職人さんが今、不足している現状は、同じ『道』を進んだ私にとって、心配でならない状態です。だからこそ、職人さんや地場の建築業者の方が少しでも効率的に動ける仕組みづくりやサポートをしていきます!