東京都 Mホーム A社長
ホームページから資料請求してくれたお客様と
会うことができずに悩んでいました…
私は東京の練馬区で工務店をしているA社長と申します。最近自社のホームページへ資料請求の問いあわせが増えてきたのですが、そのお客様とお会いすることができず悩んでいました。それどころか資料請求の問い合わせが一度きたきりで、その後まったく音沙汰がなくなってしまうことも多々ありました。
そんな時ナックさんからメール返信セミナーの案内がきました。これだと思い、すぐに参加しました。
このセミナーに参加することで、今まで取りこぼしていた資料請求客を上手に見学会へ呼ぶことができ、自信がもてるようになりました。
メールの返信の言葉ひとつでこんなにも結果が違ってくるなんて・・・
研修で学んだことは、資料請求客はメール返信の言葉ひとつで大きく結果が変わってきてしまうということです。
この研修で勉強する前は、メールで資料請求をされたお客様に対し、お礼文と見学会のご案内を送るくらいしか思いつかず、電話番号が書いてあるお客様には直接電話をしたりしていましたが、当然反応はいまいちでした。
しかし、でもこのセミナーで学んだことを忠実に実践したところ、お客様の反応が激変しました。初めてのメール返信で、ある言葉を投げかけるだけなんです。それだけでお客様の反応がこれほど変わるなんて、本当にびっくりしています。
具体的にメール返信の例文などもいただけるので本当に実践しやすかったです。
この研修で一番良かったと思うことは、研修の内容をただ聞くだけで終わりなのではなく、その場ですぐに実践できるということです。
講師の土屋さんが例題を用意してくれて、その例題に対してまずは自分で文章を考えて答え出します。その後、もっとも効果のある返信例を具体的に教えてくださり、その理由まで解説してくれるのです。このような研修で、自分の答えのどこが間違っていたのかが明確に理解でき、実践もしやすくなりました。
土屋さんの「メール返信セミナー」に参加して、これほど有効に活用できるとは本当に驚きです。実際にやってみて、資料請求のお客様からメールだけで信頼を得ることができ、今までの悩みを解決することができました。
企画室 土屋 弘之
折角自社のホームページに資料請求があるのに、そのお客さまとの契約ができずにいる人があまりにも多いことに気がつきました。その理由を分析してみると、メールの返信内容に問題があることが明確になったのです。
あなたは資料請求のお客様に対しどのような内容のメールを返信していますか? 思ったような反応が得られないと悩んでいる人は、このセミナーに参加してみてください。資料請求のお客様に対し、メール返信の文章の書き方ひとつで信頼を獲得できるという事実を知ることができるはずです。


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