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宮城県 K工務店 K社長

人前でしゃべることが苦手だった大工の私でも
今では住宅営業が接客が楽しくなりました。

私は宮城県で30年間大工一筋で頑張ってきました。いい仕事さえしていれば必ず仕事がくると信じ、ひたすら腕を磨く毎日でした。 受注も100%紹介のみで、年間1棟~2棟、元請としてこなす毎日でした。ところが時代の変化と共に紹介はなくなり、ついには地元ビルダーの下請けをするしかない状態になってしまったのです。

そんなとき、ナックさんの住宅営業研修に参加しました。今まで営業なんてまったくしたことがなかった私ですが、この研修に参加してからは接客が怖くなくなり、今ではお客様と出会えることが嬉しくて仕方がないまでになりました。



実際に現場見学会を開催してみて・・・


接客が苦手だった私は、見学会にきていただいたお客様と何をしゃべったらよいのかわからず、ひたすら建物の構造や仕様などの説明をしていました。当然結果は出ませんでした。

ある日の見学会で、研修で勉強した「家の買い方」をお客様に説明してみました。たいていのお客様が家づくりははじめてで、「家の買い方」を知らない方がほとんどです。そんなお客様に家づくりがどのように進んでいくのか? 具体的なスケジュールをツールをつかって説明してあげたのです。

その結果アポが取れるようになり、さらには「まだ先」といっていたお客様を「今すぐ」のお客様に変えることまでできるようになりました。



受注を取るためにはとにかく上手にしゃべることが必要だと思っていました・・・


受注を取るためには、ハウスメーカーの営業マンのように、とにかく上手にしゃべることが必要だと思っていました。ところがこの住宅営業研修で、受注を取るために必要なのは「上手にしゃべること」ではなくて「聞き上手になること」だということに気付かされたのです。

お客様のニーズをしっかりと聞いてあげることで、お客様との距離が縮まり、信頼を得ることができるようになりました。

この研修に参加すると、お客様からいろいろなことを上手に聞き出すためのヒアリングツールももらえます。

お陰様で、家族4人の小さな工務店ですが、毎月1棟確実に受注が取れるようになりました。この研修を受けて本当に良かったです。



企画室 小泉 学

住宅営業は苦手だという方は是非この研修に参加してください。これまでの住宅営業に対する考え方が変わると思います。しゃべりが上手じゃなくても受注を取ることはできます。 受注を取るためには信頼を勝ち取ることです。信頼を勝ち取るためにはお客様から好かれることです。お客様から好かれるためにはお客様の話をよく聞くことです。そして、お客様の家づくりへの思いを理解してあげることです。そのために、具体的に何をすれば良いのか? 答えは営業研修の中にあります。



成功ノウハウを手に入れろ!


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