この会社が実践していることとは?

point01
自社のコンセプトにあった集客ツールの作成

いくら見学会やセミナーなどイベントにお客様を集めたとしても、契約に繋がなければ意味がありません。そのために、チラシ、DM、パンフレット等の集客ツールを作成する段階から営業を意識して、自社の強み・コンセプトを明確にし、ターゲットが誰なのかを絞りこみ、契約につながるお客様を集めています。


point02
チラシだけに頼らないトータル的な集客方法の確立

安定して集客をしていくために、チラシやホームページ、ダイレクトメールなど、様々な媒体の特徴や目的を明確にし、どのような時に、どのような方法で媒体を使えば有効な集客につながるのかを体系化。チラシに限らず、ひとつの媒体のみで集客をするのではなく、媒体をMIXして使うことで、集客の効率・効果を最大化しています。


point03
目標にあわせた適正な集客コストの設定

最小のコストで集客効率を最大化するためには、集客コストをかけすぎていないかを確認することはもちろんの事、集客コストが少なすぎていないかを確認します。目標に合わせた「適正な集客コスト」を設定することが重要です。


point04
安定した集客を実現するストック型ビジネスモデルを採用

今すぐに家を建てたい新規顧客を集める、いわゆる一本釣りの集客だけでは市況に左右される不安定な集客になってしまいます。今すぐ建てたいお客様を集めるだけでなく、そのうち家を建てるであろう潜在客を集め、中長期を見据えた安定した集客の仕組みを構築しています。