家がもっと売れるセミナー

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2009年04月22日

千葉県 R社 S会長

当社を救ったのは1通のファックスでした。

当社は元々官公庁をメインとした土木会社でした。当時は年商 40億円前後の地元では、そこそこ名の知れた建設会社でしたが、公共工事の発注が著しく減るに伴い同業他社の倒産。

このままでは、まずい何かしなくては、気持ちばかり焦り他業種に手を出すもうまくゆかず、何をして良いものか途方にくれている時に一通のファックスがナックさんとの出会いでした。

会社が暇な事も有り、たいした期待もせずに説明会に参加したところ、住宅を商品化し受注を伸ばす仕組みに付いて説明をしてくれたのが鈴木さんでした。

私はもともと土木家ですから建築の事は素人です。そんな私にも自分の事の様に親身になり指導して頂き、後日当社に訪問して頂きました。 そこで・・・・・・


全くの素人がこれ程、受注できるなんて・・・


建築用語も全く解らない状態の私に、朝早くから夜は8時過ぎまで手取り足取りでナックさんのシステムに付いて鈴木さんからご指導を受けました。鈴木さんは自分の会社の為だけではなく真剣に私(当社)の事を考えてくれている事が痛いほど伝わってきました。 建物を商品化するメリット・やり方。コストパホーマンスを図る為の業者の選定、折衝方法等ご指導を受け、商品化には1年近くかかってしまいましたが、その期間も当初同様、嫌な顔一つせずに懇切丁寧に対応して頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。そんな我社が・・・・・

設立1年で年商1億円


コストダウンなんてゼネコンや大手ハウスメーカーの様に年間受中高が高い会社にしか出来ないものと諦めていました。

ましては、現場見学会・構造見学会なんてとんでもない、どの様にして行えば良いのか、集客の方法は・・・・・色々な不安がありましたが、鈴木さんの一言

“やれる事はやったので大丈夫です。まずはやってみましょう。” で実行したところ今では一日の見学会での入場者数は15組以上、成約数2組以上になりました。

鈴木さんの損得を除外しした営業に感謝です。



コンサルタント 鈴木 信彦

S会長は営業が絶対できる!とファーストインプレッションで私は感じました。ただ残念な事に住宅を商品化するという考えをお持ちでなかったのです。どんなに優れた営業マンでも、商品を持っていなければ売れません。それは家の営業に限らず、どの業界の営業にも当てはまります。

車や電化製品、もっと言えば美容室だって商品があります(パーマ○○円←これも商品です。)。案の定、商品化の仕組みをアドバイスし、商品ができたとたんS会長は売れました。その人にとって足りない知識をアドバイスするだけで、こんなにも売れるものかと改めて感心させられました。S会長との出会いは、私にとっても貴重な経験でした。



成功ノウハウを手に入れろ!

新潟県 S建築デザイン工房 K社長

営業が大事だと痛感しました・・・。

大工を17年、現場一線でやっておりました。何もない所から図面を起こし、それを実際に建築物として形にして残して行く。それは、お客様の夢や希望を実現して行く素晴らしい仕事だと思います。そんな仕事に誇りを持っていました。もちろん今でも誇りを持って仕事をさせてもらっています。

しかしながら、時代の流れとともにお客様の求める物(ニーズ)が、伝統的な技や工法ではないような気がしてきました。現場はもちろん大事です。職人という職種も無くてはならない業種だと思っています。

しかし、自分が長年磨いてきた技や工法などは、それを発揮する現場がないとできない。つまり、営業をして契約をもらえないとその実力を発揮する事すらできないと思うようになってきました。丁度そう思うようになってきた頃にナックさんと出会いました。


うまくいかなかった時に救世主現る!


2年半前、元請工事実績1棟あるかないかだった大工の私でも、鈴木さんの熱心なアドバイスにより、今じゃ年間12棟も受注できるようになりました。

お蔭様で当初の目標だった「元請工務店」になる事ができました。まだ地域一番店にはなっておりませんが、これからも鈴木さんのアドバイスを頂き、一歩ずつ更なる目標に近づいていきたいと思います。

鈴木さんとの出会いに感謝!!


私は社長になってまだ間もないですが、「人との出会い」の大切さを非常に痛感しています。商売は一人では成り立たない!人と人とのつながりがあって、商売が成り立つ!私の中では、鈴木さんとの出会いが、非常に大きな転機でした。鈴木さんには、本当に「感謝」の一言です。



コンサルタント 鈴木 信彦

S建築デザイン工房さんは老舗の大工工務店様で、現社長で7代目になる工務店様です。私は途中から担当を引き継いだのですが、非常に感じの良い方で、すばらしい家も造るし、何で受注が獲れないのかが正直わかりませんでした。

詳しくお聞きすると、ナックのシステムをうまく活用できていない事が判明したので、まずは商品化、そして営業の事。全てをアドバイスしましたが、とにかく吸収力がものすごかったのを良く覚えています。私が言った事を次の日には試してみる。行動力は人一倍あった方だと思います。教えた事をすぐにやってもらえるのは、コンサルする人間にとって本当に嬉しい事です。私の方が感謝したいです。ありがとうございます。



成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月21日

茨城県 I総合建物 I社長

奇跡の出会いに感謝です!!

もともと大工で、良い仕事をすればお客さんが勝手に来てくれると親方にも教え込まれてきた私にとって鈴木さんの話は本当に新鮮でした。そして2年半前まで手間請け大工だった私にとっては鈴木さんとの出会いが奇跡だったと今でも思っています。

ナックさんのノウハウで成功されている先輩社長様方が「アドバイスをしてもらっただけで受注が増えた!」と言っているのを聞いて、最初は驚き、「そんな馬鹿な」と当然思っていました。

しかし何から何まで相談していくと、集客のプロセスから追客、そしてクロージング、アフターフォローまで、とにかく非常にわかりやすく教えて頂けるし、尚且つ何故そうするのかという根本的な部分までアドバイスしてもらえるので、私のような職人一筋できた人間には、本当に有難い限りでした。


元請にしてくれた鈴木さんに感謝です。


2年半前、元請工事実績1棟あるかないかだった大工の私でも、鈴木さんの熱心なアドバイスにより、今じゃ年間12棟も受注できるようになりました。

お蔭様で当初の目標だった「元請工務店」になる事ができました。まだ地域一番店にはなっておりませんが、これからも鈴木さんのアドバイスを頂き、一歩ずつ更なる目標に近づいていきたいと思います。

仕事がうまくいくと、家庭にも影響が・・・。


お恥ずかしい話、前はお金が原因で、家庭環境が非常に悪かったのです。
しかし今は仕事が非常に順調な為、お金が原因で喧嘩をすることもなくなり、家庭環境がガラリと変わりました。また、教えて頂いたノウハウを使い、時間の有効活用が出来るようになりましたので、家族と過ごす時間もたくさんでき、本当に幸せな家族になった気がします。これも全て鈴木さんのお陰です。
「ありがとう、鈴木さん!」



コンサルタント 鈴木 信彦

I社長がいつも仰ってて印象的だったのは、「自分は社長をやりたくて独立したのに、全く社長になっていない。手間請けの仕事をやっているうちは本当の社長になれない!」と悔しそうに話していた事です。私は、「その悔しい気持ちを忘れないで下さい。それをバネにして、モチベーションを上げて仕事に取り組んで下さい。」とアドバイスしました。もちろんそれだけではうまくいきませんので、いろいろなアドバイスもしましたが、一番大切な事はやる気です。これだけは私にはどうする事もできません。稲葉社長にはそれが最初からありました。そのやる気に私は感謝したいです。



成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月17日

宮城県 W建 W社長

このままじゃヤバイ!!でもどうしたらいいのか・・・

当社は開業以来、民間企業の営繕工事を主に行っていました。しかし、先行き不透明な経済状況を考慮したとき、このままでは、『仕事がなくなってしまう・・・』という不安ばかりの毎日でした。
その当時の現状を何とかしたいと思い、注文住宅でどうにか利益を確保できないか、そしてエンドユーザーに簡単に値段を提案できないものかと悩んでいた時に、ナックの野森さんと出会いました。



建築のシロウトに何がわかるんだ!!


野森さんからまず真っ先に『コスト管理がまだまだ甘いです!!』と言われました。正直、『自分より年下に何がわかるんだ!!』と頭にきました。しかし、野森さんのもとで成功している、たくさんの工務店を見学に行き、お話を聞くことで、この人なら信頼できると思い、アドバイスを受けました。



大幅なコスト削減が現実に!!!(*^^)v


結果、下がることのないと思っていた、建材・手間代は比べ物にならないくらいコストダウンでき、事業をする上での利益を確保することができるようになりました。

また、見学会時の集客方法、セールストーク、事業展開など、アドバイスを受けたことで、5人という少ない社員数でも見学会は平均30組の集客、注文住宅は年間15棟は確実にこなせるようになりました。もちろん売上は・・・(笑)


出会わなければ知ることが出来なかった!!

本当にあの時、野森さんに出会いコンサルティングを受けていなければ、『当社は存続できなかったのではないか??』とさえ感じています。 見学会場や事務所でお客さんの子どもと遊ぶこともなかったことでしょう。本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。


コンサルタント 野森 裕晃

ナックに入ってから、いろいろな工務店経営者にお会いしました。多くの工務店経営者様とお話をしていく中で、経営の面白さ・大変さを学ばせて頂き、その数は優に1000社は超えているでしょう。

住宅に対するこだわりは、社長それぞれ違って色々と勉強になりました。そんな社長様方に鍛えられて、今では多くの工務店さんの相談役として日々頑張っております。私がお付き合いした工務店さんには皆さん成功して欲しいと思っております。



成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月16日

奈良県 K工務店 T社長

リフォームだけでなく新築も欲しい!

大工修行を重ねて独立したのが平成8年の春。地域密着をモットーに生まれ育った町でリフォーム事業 を行ってきました。

2年程前から、新築事業を本格化したいと強く願い案内が来ていたいくつかのセミナーに参加した内の1社がナックでした。

セミナー会場で担当者の間瀬君と初対面。いろいろ聞こうと思ってたのに気がつけば質問することも忘れてただひたすら自社の想いや悩みを話していました。

話し終えた後に間瀬君に言われた一言が、帰り道、頭の中でグルグルしていました・・・。



関西から札幌まで飛んだ!!


『受注を取るために本当に必要な事は、お客様に選んでもらう事。 』その言葉をヒントに、まずは自分達がどんな家をつくっているのか、わかり易く表現する事が必要だと気付きました。いわゆる『住宅の商品化』です。

でも、それをどうやったら出来るのか…。どれだけ時間がかかるのか…。考え、悩んだ結果、答えが出なかったので、間瀬君に電話したところ、『札幌に上手に商品化している社長がいますよ。アポ取りましょうか?』

札幌までその社長に会いに行って愕然としました。そこで見たものは…、『自分達がつくりたい家とお客様が良いと感じる家の違い』『お客さんに愉しみながら家づくりを考えてもらう営業』なるほどなるほど…。スゴイ!

自分なりに必死で噛み砕いて、実践してみると…



1年前、夢見ていた新築住宅の受注が今、何棟も・・・!(*^^)v


やりました!目の前に『新築希望』のお客様が!!真剣で、購入意欲も満々…!

あれから一年が経ち…今、自社は常に新築を考えているお客様に囲まれている状況になりました。3名の社員で毎日フル稼働しています!

売上が上がることも経営者としては嬉しいですが、やはり一番は『やりたい仕事が目の前にある』事です。

まだまだ順風満帆ではありませんが、もっと会社が良くなっていく兆しは確実に感じています。

もし、数年後にターニングポイントが何だったのか振り返る日がくるなら、間違いなく間瀬君との出会いと、札幌の社長と縁を持ってもらったことと答えます。これからも宜しく!そして全国でたくさん元気な会社をつくって下さい!



コンサルタント 間瀬 和徳

建設業界は地場産業。この言葉通り、地域性や気候・風土など切っても切り離せない業界と思います。しかし、私が一番気をつけている事は、各会社の長所やカラーです。その会社の持ち味を理解してアドバイスする事が、クライアントのモチベーションを落とさせない秘訣かも知れません(笑)




成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月14日

北海道 I建設 I専務

自分は同業者の仲間に助けらて立ち直った。
そのキッカケをつくってくれたのが柴田さんだった。
そう思ってます。

柔道に明け暮れていた高校生活も終わりが近づいた頃、
いよいよこれからの進路を考えなくてはいけなくなって、
北海道を出て、関東の大学へ行くって話もありました。

しかし、正直なところ、体はもうボロボロ。
柔道をやっていくのはきついかなと考えていて、
でもそうは言っても、まわりは大学へ行け、と。

何か、いい断りの理由はないものかな。
そう思っていたときに、
そうだ、家業の大工を継げばいいじゃん、と気づいたんです(笑)。

それが、親父の跡を継いで大工になった、正直な理由です。

あえてつけ加えるとすれば、
就職活動をして面接を受けるというのも、めんどう臭くて(笑)。

ただ、中学のときから、小遣い稼ぎじゃないですけど、
親父の仕事を手伝ったりしてましたから、
なんだかんだでその影響もあるんでしょうね。

親父と2人で仕事を始めたときは、ちょうどバブル期でしたから、
北海道の十勝地方までその恩恵は及んでいて、
下請けだけでも結構な稼ぎがありましたね。

同期で役所づとめをした友達よりずっと多かったですし、
都市部で就職した仲間にも、まったく引けをとらず、です。



自立するにはどうしたらいいかと、模索。


しかし、皆さんもご存知のとおり、バブルが「ぱちん」とはじける。
本当にその音が聞こえたかのように、
回ってくる仕事が一気に減ってしまいました。

それで、待っていても仕事は回ってこない、
だったら自分でとってくるしかない。
そう思って、はじめて「営業」をした訳です。

下請けのときに年1、2棟は建てていましたし、
新築をやる腕がない訳じゃないですから、
施工写真を見せながらお客さまと話せば、
何とか仕事はとれるハズ。

そう思っていたんですけど …。
ある日、お客様にこう言われたんですよね。

「で、石塚さんのところは、どんな家を建てられるの?」

答えられなかったんです、そのとき。

「ウチには、売るものがない」

そう実感した瞬間でした。

講演会で出会った柴田さんに
「何からはじめればいいの?」と聞いた私ですから(笑)、
売るものをつくることからはじめて、
それじゃあお客様にどう提案していけばいいかまで、
一から十まで教えてもらいましたね。

年はそんなに変わらない、
というか私より年齢は下なんですけど、
この人ホント、いろいろ知ってるよなと、
妻と2人で半ばあきれながら感心してました。


仲間とのつながりも、できました。


昨年の4月のことなんですけど、
札幌で道内の工務店さんが集まる機会があって、
そこに誘ってもらったんです。

それまで、十勝で親父と2人だけでやっていましたから、
道内に一気に仲間が広がった訳で、
そっか、こんなこと考えてる社長もいるんだなと、
何よりの勉強になりましたね。

まだまだ、やれることはたくさんあると思っています。

ただ、「やれる」という気持ちになれたのと、
それを実行するための方法、
さらに同業者(仲間)とのつながりを手にできたのは、
柴田さんがいたから、なんでしょうね。



コンサルタント 柴田 修

石塚専務とはじめてお会いしたのは、
講演会で私が司会を務めていたときのことなのですが、
ご参加いただいた方がずらっと並ぶなかでも、

「何とかしたいんだ!」

という想いがひときわ強く伝わってきましたね。

コンサルタントとして、
つねに冷静でなくてはならないと思っていますが、
もっと大事にしているのは
石塚専務が持っていたような“ハート”です。

石塚建設様の場合、
まだ地域の方々の認知度が高くなかったですから、
まず会社の好さをお客様に知ってもらうことから始めて、
ついで受注をとるまでがスムーズに流れるような、
営業の仕組みづくりが必要でした。

石塚専務のように、
会社を良くしたいという気持ちが形になって、
実際の受注に結びついたのを見ると、
こちらまで本当にうれしくなりますね。



成功ノウハウを手に入れろ!

宮城県 K工務店 K社長

人前でしゃべることが苦手だった大工の私でも
今では住宅営業が接客が楽しくなりました。

私は宮城県で30年間大工一筋で頑張ってきました。いい仕事さえしていれば必ず仕事がくると信じ、ひたすら腕を磨く毎日でした。 受注も100%紹介のみで、年間1棟~2棟、元請としてこなす毎日でした。ところが時代の変化と共に紹介はなくなり、ついには地元ビルダーの下請けをするしかない状態になってしまったのです。

そんなとき、ナックさんの住宅営業研修に参加しました。今まで営業なんてまったくしたことがなかった私ですが、この研修に参加してからは接客が怖くなくなり、今ではお客様と出会えることが嬉しくて仕方がないまでになりました。



実際に現場見学会を開催してみて・・・


接客が苦手だった私は、見学会にきていただいたお客様と何をしゃべったらよいのかわからず、ひたすら建物の構造や仕様などの説明をしていました。当然結果は出ませんでした。

ある日の見学会で、研修で勉強した「家の買い方」をお客様に説明してみました。たいていのお客様が家づくりははじめてで、「家の買い方」を知らない方がほとんどです。そんなお客様に家づくりがどのように進んでいくのか? 具体的なスケジュールをツールをつかって説明してあげたのです。

その結果アポが取れるようになり、さらには「まだ先」といっていたお客様を「今すぐ」のお客様に変えることまでできるようになりました。



受注を取るためにはとにかく上手にしゃべることが必要だと思っていました・・・


受注を取るためには、ハウスメーカーの営業マンのように、とにかく上手にしゃべることが必要だと思っていました。ところがこの住宅営業研修で、受注を取るために必要なのは「上手にしゃべること」ではなくて「聞き上手になること」だということに気付かされたのです。

お客様のニーズをしっかりと聞いてあげることで、お客様との距離が縮まり、信頼を得ることができるようになりました。

この研修に参加すると、お客様からいろいろなことを上手に聞き出すためのヒアリングツールももらえます。

お陰様で、家族4人の小さな工務店ですが、毎月1棟確実に受注が取れるようになりました。この研修を受けて本当に良かったです。



営業 津村牧人

住宅営業は苦手だという方は是非この研修に参加してください。これまでの住宅営業に対する考え方が変わると思います。しゃべりが上手じゃなくても受注を取ることはできます。 受注を取るためには信頼を勝ち取ることです。信頼を勝ち取るためにはお客様から好かれることです。お客様から好かれるためにはお客様の話をよく聞くことです。そして、お客様の家づくりへの思いを理解してあげることです。そのために、具体的に何をすれば良いのか? 答えは営業研修の中にあります。



成功ノウハウを手に入れろ!

東京都 Mホーム A社長

ホームページから資料請求してくれたお客様と
会うことができずに悩んでいました…

私は東京の練馬区で工務店をしているA社長と申します。最近自社のホームページへ資料請求の問いあわせが増えてきたのですが、そのお客様とお会いすることができず悩んでいました。それどころか資料請求の問い合わせが一度きたきりで、その後まったく音沙汰がなくなってしまうことも多々ありました。

そんな時ナックさんからメール返信セミナーの案内がきました。これだと思い、すぐに参加しました。 このセミナーに参加することで、今まで取りこぼしていた資料請求客を上手に見学会へ呼ぶことができ、自信がもてるようになりました。



メールの返信の言葉ひとつでこんなにも結果が違ってくるなんて・・・


研修で学んだことは、資料請求客はメール返信の言葉ひとつで大きく結果が変わってきてしまうということです。

この研修で勉強する前は、メールで資料請求をされたお客様に対し、お礼文と見学会のご案内を送るくらいしか思いつかず、電話番号が書いてあるお客様には直接電話をしたりしていましたが、当然反応はいまいちでした。 

しかし、でもこのセミナーで学んだことを忠実に実践したところ、お客様の反応が激変しました。初めてのメール返信で、ある言葉を投げかけるだけなんです。それだけでお客様の反応がこれほど変わるなんて、本当にびっくりしています。



具体的にメール返信の例文などもいただけるので本当に実践しやすかったです。


この研修で一番良かったと思うことは、研修の内容をただ聞くだけで終わりなのではなく、その場ですぐに実践できるということです。

講師の土屋さんが例題を用意してくれて、その例題に対してまずは自分で文章を考えて答え出します。その後、もっとも効果のある返信例を具体的に教えてくださり、その理由まで解説してくれるのです。このような研修で、自分の答えのどこが間違っていたのかが明確に理解でき、実践もしやすくなりました。

土屋さんの「メール返信セミナー」に参加して、これほど有効に活用できるとは本当に驚きです。実際にやってみて、資料請求のお客様からメールだけで信頼を得ることができ、今までの悩みを解決することができました。



企画室 土屋 弘之

折角自社のホームページに資料請求があるのに、そのお客さまとの契約ができずにいる人があまりにも多いことに気がつきました。その理由を分析してみると、メールの返信内容に問題があることが明確になったのです。
あなたは資料請求のお客様に対しどのような内容のメールを返信していますか? 思ったような反応が得られないと悩んでいる人は、このセミナーに参加してみてください。資料請求のお客様に対し、メール返信の文章の書き方ひとつで信頼を獲得できるという事実を知ることができるはずです。



工務店にオススメの本とは?メール返信セミナーのご案内へ

2009年04月13日

岡山県 K建築工業 K社長

これからの工務店に必要なネット戦略を
手軽に取り組むことができました。

今や、建設業界でも自社のホームページを持つことが当たり前になっています。当社もホームページは持っており、確かに、資料請求や問い合わせといった反響も得ています。特に、最近ではホームページから発生するお客様と契約となるケースも増えてきました。

もはや、インターネットを使った集客の戦略は、欠かせませんし、おそらく、これから紙媒体での集客が減ってくるとなると、よりインターネットからの集客が重要になってきます。

今後の集客のことを考え、数あるポータルサイトの中かから、ナックさんのマイホーム大学が面白い!と思い、登録しました。



自由に変えれる参加型ポータルサイトの仕組みが面白い。


通常のポータルサイトであれば、掲載内容を変更するにも、時間がかかったり、費用もかかります。しかし、マイホーム大学は、写真や文章など、自社で簡単に変えることもできて、費用もかかりません。

また、見学会などのイベント情報を更新していると、マイホーム大学に集まっているお客様へ送られているメルマガで、当社のイベントを紹介してもらえるのもありがたいです。

工務店1社では取り組めない大きなネット戦略を、参加型で取り組めるところが他ポータルサイトとは違い、魅力を感じています。


工務店向けのコンセプトを貫く、マイホーム大学のこれからに期待が膨らみます。


工務店のことを良くしっているナックさんだからこそできる取り組みが多く盛り込まれていると思います。マイホーム大学の様々なコンテンツの中でも、工務店の魅力を私達と同じ考え方で伝えてくれています。

マイホーム大学担当の福島さんも、メルマガでネット戦略のポイントを教えてくれますし、また、私たち工務店の要望をよく聞き入れてくれて、マイホーム大学の仕組みそのものを変えてくれる対応などは、他のポータルサイトにはまずありません。

これからのマイホーム大学の取り組みに期待しています。



マイホーム大学事務局 福島 隆行

ハウスメーカーに負けない大きな工務店ネットワークを築きたい。マイホーム大学を通じ、工務店の魅力を多くのエンドユーザーに伝え、より多くの方に工務店で家を建ててもらいたい。

それが、私がマイホーム大学に掲げる思いです。まだまだ、発展途上の部分もありますが、工務店とエンドユーザーのより多くの縁をつくっていきたいと思っています。



マイホーム大学に登録!

山梨県 Hハウス G社長

住宅事業に参入して4年、
新築受注が20棟を超えました。

弊社はもともと土木事業中心とした会社でした。しかし土木の仕事は激減。そんななか、いかにして会社を存続していくか大変迷っておりました。地元の同業者のなかには異業種に参入する会社もありましたが、なかなか軌道に乗ったという話はありません。

「住宅事業に本格参入しよう!」 できればこのまま建設業として業績を回復させたいとも思っていましたので、私は住宅事業に本格参入することにしました。

しかし、当社は施工を管理する監督はいるものの、住宅の営業などはまったく経験のない会社でした。 どんな営業をしたらいいか困っていたちょうどその時、ナックさんから1通のダイレクトメールが届き、期待と疑心暗鬼で心がいっぱいという状況でセミナーに参加した事を思い出します。



営業が苦手なら、売りやすい商品を持ちましょう!


そこで出会ったのが当社の担当の福山さんです。コンサルティングと聞いてどんな人かと思っていましたが、人柄や誠実さにひかれ、私も福山さんを信じてコンサルティングを受けることにしました。

経験のない私たちでも受注が取れるように、まずは商品作りです。ナックさんから提供されるマニュアルを社内で勉強し、仕入れ外注費の見直しを行うなど準備期間を経て、名前も「ひまわりハウス」としてスタートしました。

その後、徐々に営業成績も上がり4年を経過し現在20棟を超す受注をいただける会社となりました。


今悩まれている方に一言…


住宅事業に参入してみると、福山さんが当初おっしゃっていた「住宅事業は建設業ではなく、サービス業です」ということが良くわかりました。

いままでたとえ実績がなくても、お客さんのことをどれだけ思えるか、また思っているかが大切なんだということを、新しいお客さんと出会うたびに実感しております。

これからナックさんと出逢うであろう工務店様は是非福山さんのお話を聞いて、ナックさんのご指導をいただき、スタートすればきっとすばらしいハウジング会社が出来ると思います。



コンサルタント 福山 成巳

四方を山に囲まれた甲府エリアは、新規参入は難しいと言われてきました。しかし、そんな既成の概念はお客様にとっては関係ない、ということを弦間社長が証明してくれ、大変嬉しく思っています。

大切なのはお客様に自社の魅力が伝わっているか?ということ。魅力には建物、価格、社風などさまざまありますが、すべてを磨き、お客様に選ばれるようになると考えることが大切です。

私は大学を卒業してすぐにナックに入社し、早いもので13年が経ちました。その間、素晴らしい努力をされた会員さんによって私も本当に多くのことを学ばせていただきました。

さて、次に一歩を踏み出すのはあなたの番です。



成功ノウハウを手に入れろ!

東京都 D材木店 K社長

解らないことはそのままにせず、
その場で解決していくことが、成功への近道だと実感しています。

dotekato1.gif当社は、明治時代から続く材木店で卸業を中心に展開してきましたが、昨今の不況の影響で卸し先の工務店が淘汰し、仕事と売上げが大幅に減少してきました。

長年存続してきた材木店を私の代で閉める訳にはいかず、どうしたらいいのかと日々悩んでいました。悩んだ挙句に出た答えは、元請工務店として方向展開する事を決意しました。

しかし、決意はしたものの、全く工務店経験が無い中でどのように進めていいのかわからずに、立ち止まってしまいました。

そんな状況の最中、ナックさんと出会い、異業種からでも成功している事例があると聞き、具体的に私のレベルに合わせて、一つ一つアドバイスして頂きました。

そして、人生で初めてのイベントを開催しました。運良く、お客様が来場しては頂いものの、舞い上がってしまいうまく対応が出来ず、結局はそこから新築の受注は取れませんでした。

これがトラウマとなり、2度とイベントはしたくないという思いが強く、何も出来ない時期が3年続きました。


本音で相談でき、自社にあった的確なアドバイスがもらえる

それから、我が社にとって、転機が訪れます。それは、お客様相談室という部署が開設されたことです。真っ先に、その門を叩き、今までの不満や、現状、今後の目標など、何時間も話しました。

それを、全てお客様相談室の担当者は受け止めてくれて、イベントをせずに、新築を獲っていきましょうと提案してくれました。

初めは半信半疑でしたが、言われた事を忠実に実行した結果、なんと3年前にイベントに参加されたお客様から、『新築を建ててほしい』とのお話しがあり、契約に繋がりました。

今では、毎月のように何かあるたびに、お客様相談室に出向き、細かな事まで気軽にアドバイスを受けるようになり、一歩一歩着実に目標に向かって進んでいます。私のような1人工務店には、本当に強力な相談相手です。これからもどんどん使っていきたいと思います。



horigome0723.gif お客様相談室 堀籠

『現状の不満・疑問をなんとか解決したい!』 『誰に相談していいのかわからない。』

不満や疑問をそのままにしていても、何ら解決はしません。むしろ、第三者から、今までの成功・失敗事例の実例や傾向を元にアドバイスしてもらうことにより、リスクの少ない状況で早めの対策がうてるようになります。マンツーマンでの、相談を受け付けていますので、是非お気軽にご参加下さい。



成功ノウハウを手に入れろ!

山形県 アトリエI W社長

幼い頃に抱いた「家は大工が建てるもの」という思い。
今、大工が大工として集客できる喜びを感じています。

不況のあおりを食らって、地元の多くの大工さんが廃業していきます。そんな中でも、うちだけは順調に仕事が増えています。社員大工7人を抱えているといったら驚かれるかもしれませんね。

うちも大工工務店として、地元で名前が売れてきました。これも私の考えを理解してコンサルティングをしてくれた広瀬さんのおかげだと感謝しています。



私の大工へのこだわりが同業者との差別化になるなんて…


私の父は大工でした。幼い頃から現場で父の背中を見るのが大好きだったのを覚えています。だから私も大工になりました。

その後独立したものの、見学会などに人を集めることに大工としての限界を感じていました。そんな時ナックさんのノウハウを学ぶ機会を得たのです。

広瀬さんは、私の大工としてのこだわりが同業者との差別化になると言ってくれました。そして、その差別化に成功している大工工務店さんと引き合わせてくれたのです。


人を集めるんじゃない、大工に共感するお客さまを集めるんだ!


その工務店さんんにチラシや見学会その後の営業の事をいろいろと聞かせてもらいました。大工としてのこだわりを伝えていくことで、大工を好きなお客さまと出会うことができる。その工務店は、集人(しゅうじん)ではなく集客(しゅうきゃく)をしていました。

「これだ!」そう思って一生懸命学びました。 今では、私のチラシでたくさんのお客さまが集まるようになりました。何を聞いても的確なアドバイスをくれる広瀬さんのサポートには感謝しています。



コンサルタント 広瀬 貴司

この工務店は、大工としてのこだわりをコンセプトにすることが同業者との差別化にもってこいでした。具体的には、チラシから見学会への流れ、その後の営業を見直すアドバイスをさせてもらいました。その結果、客層が変わり仕事がとれるようになってきたのです。自社のお客様になり得ない方を集めてしまう工務店は、同じようにして改善することが可能です。



成功ノウハウを手に入れろ!

奈良県 Aホーム Y社長 

『展示場』や『施工現場』がなければ集客や契約は出来ない!! と思っていた私にとって、それ以外の方法で受注が取れたのは 今でも信じられないことなんです…。

我社は大正時代から続く会社で、先代の仕事内容が良かった事もあって、紹介のみでもソコソコの仕事量が、以前は、あったんです。

しかし、この不景気の煽りもあってついに現場が切れてしまいました…。


待っていれば、いつか紹介が来るだろう…


そう思ってしばらくジッと耐えていましたが、時間がたつにつれて『待ってる間に会社が危機的状況になるのでは…?』という言いようのない不安感に襲われるようになったのです。

それから受注を取りにいくため、どうすれば一見さんのお客様と出会えるのか?いろんなセミナーに出席し、沢山の本を読みましたが、受注を取るためには見学会をしなければならない、ということが分かりました。
しかし、我社はその肝心要の現場がなかったのです。
あきらめるしかないのか?絶望の淵に立たされていたときに、出会ったのが伊藤さんでした。


本当にお客様が来るのだろうか…?


何よりも不安だったのは、展示場も現場もないところに人が集るのだろうか?ということでした。しかし、伊藤さんから頂いたアドバイス通りの媒体選び、打ち出す日程、広告内容を実行した結果、何と15組の集客!

さらに私が驚いたのは客質が物凄く良かったことです。結局4組のお客様から新築の依頼を受けられて本当に満足です!!



コンサルタント 伊藤 高介

新規のお客様との出会いに困っている会社が非常に多い中、『とりあえず、集客したい』と組数ばかりを追う会社が多いのですが、問題は一回の広告でどれだけ『契約が取れたか』です。 質の良いお客様を集めるためには?を忘れずにサポートしています!




成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月10日

神奈川県 K建築 K専務

メールを開けば、住宅業界の最新情報が流れてくる。
メルマガをチェックすることが、何よりも楽しみです。

昔を思い出してみると、ひどいもんでしたね。いざ受注を取るために、お客さんと話していると、お客さんの方が設備や部材の新しい情報をたくさん知っているんです。

そりゃそうですよね。一生に一度の大きな買い物といってもいいくらいですから、勉強していて当然ですよね。

負けじと新しい情報を手に入れようと思っていても、毎日現場の往復やOB客にアフターで回ったりと忙しく動き回っていたので、どうしても調べたりする時間がなかったのです。そんなときに、工務店MBAを紹介してもらいました。


名前とメールアドレスを登録するだけ


毎週毎週、新しい情報を教えてくれる工務店MBAに感謝ですね。絶対に自分では収集できない情報をいち早く届けてくれるんですから。

こういった情報を営業トークの中に盛り込んだり、月1回ニュースレターの中に入れたりと、コンテンツの1つとしてうまく活用させていただいてます。

登録もかんたんで、工務店MBAのホームページを開き、名前とメールアドレスを登録するだけ。あとは、毎週のように住宅業界の最新情報がメールで届くようになるのです。

最新情報という名の武器を手にすれば、こわいもの無し!


お客さんに対していいアドバイスができなくて、くやしい気持ちでいっぱいだったのが、メールアドレスを登録するだけで一気に解決しちゃいました。こうして安定した受注が取れるのも、お客様との信頼関係を築くための役に立つ知識があってこそだと思います。

家づくりのプロとして、知っていて当たり前の最新情報を、すかさず受け答えができるのは、工務店MBAの情報のおかげです。最新情報という名の大きな武器を手に入れたので、これ以上こわいものはありません。

お客さんが、家づくり立ち止まったり悩んでしまった時に、有益な情報をすぐに教えてあげられることが、何よりもお客様にとっての幸せな家づくりにつながるわけですからね。



工務店MBA事務局 黒川 篤

今まで加藤建築は、社長の顔で受注が取れていたようなものでした。息子の専務が実質動き出してからは、苦労の連続で、どうしたらお客様と出会えるのか、そして、出会ってからどうしたらスムーズに商談の流れが組めるのかわかりませんでした。

そんな中、工務店MBAを紹介したところ、「家づくりのプロとして成功する家づくりはどうしたらいいのかをアドバイスするスタイル」に変えていきました。

最新情報を自社の使いやすい形にまとめ、セールストークや見学会のPOPなどに落とし込み実践している柔軟性には驚きました。これからも自由な発想で、たくさんのお客様に成功する家づくりを伝えていってほしいです。



工務店MBAへ

静岡県 H工務店 H社長

1からのスタートで目標達成!!
  まだ満足はしていません。何事も挑戦あるのみ。

どうすれば受注がとれるの? 何で一生懸命仕事をして利益がないの?まず、何をすればいいの? 他の会社と何が違うの?毎日どうすればよいのかとイライラしていたのが2年前です。

当時は父からの社長交代もあり、責任がのしかかり不安でした。でも自分の中に“絶対に負けない”と言う負けず嫌いの心が人一倍あり自分なりに勉強し、相談もしました。でもなかなか新しい何かを見つける事は難しく、今までの自分の経験を否定される事も気にくわず・・・。

そんな時、ナックの鈴木さんとの出会いがありました。 まずは話しが上手。たちまち勝ち組に入った錯覚に陥りました(笑) 今までの自分の会社は何だったんだろうと・・・。ナック入会の返事には時間はかからず、半信半疑でしたが鈴木さんに当社の経営をお任せする事となりました。1からのスタートです。


見学会・営業など、全てが初めてでした!


営業の仕組みを作るなんて考えた事もなかったでした。見学会のやり方、広告の出し方、お客様との接し方、何でもかんでも鈴木さんにアドバイスして頂きました。

当社ばかりが担当ではないのに、一生懸命教えて下さいました。その熱意に本当に感謝しました。 昨年は目標に向かって無我夢中で、今までの経営状態を取り戻すにはまだ時間はかかりますが、満足する結果を出す事が出来ました。

きっかけを与えてくれたナックの鈴木さんに感謝!!


今年は更に高い目標に向かって努力する意気込みですが、自分の時間も大切にしようと思っています。お客様に喜んでもらうのは当たり前ですが、会社に利益がなくてはボランティアになってしまいます。

社員と社員の家族を守る、自分や社員が胸を張って誇りをもって仕事が出来る様にするのが私の仕事。そうすればお客様に喜んで頂ける最高の建物もご提案できるのではないかと思います。皆が幸せでなくてはなりませんからね。

鈴木さんの手取り足取りのアドバイスは、私にとって何もかもが新鮮で初めての事ばかりでした。おかしな事に今まで周りの人の声には反発していた自分が、心の余裕ができてくると、だんだん聞く耳を持てる様になった気もします。社員に感謝!お客様に感謝!そしてナック鈴木さんに感謝!感謝!これからも宜しくネ。



コンサルタント 鈴木 信彦

袴田工務店様の課題はとにかく営業でした。社長のお父様(現会長)、弟2人、全員大工で、典型的な老舗の大工工務店でした。社長は話すのが苦手という事でしたので、営業の仕組みを作りましょうと私は提案しました。

袴田工務店様が成功した理由は、なんと言っても社長が素直なところでした。どんなに良いアドバイスをしても、実行してくれなくては意味がありません。私の言った事をいつでも素直に実行してくれた袴田社長には感謝しています。袴田工務店様がもっと業績を伸ばせるように、微力ながらお手伝いさせて頂きたいと思います。

その他のコンサルティング実績
コンサルティング実績(千葉県 R社さん)  コンサルティング実績(新潟県 S建築さん)
コンサルティング実績(茨城県 I総合建物さん) コンサルティング実績(神奈川県 M建設さん)


成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月09日

和歌山県 S工務店 S社長

変化の激しいIT世界の中で
今、一番必要なことを教えてくれる存在。

ITやインターネットというと専門の知識や技術が無ければとてもじゃないけれど、付いていけない・・・。と臆してしまう世界です。しかも、私達は日々お客様の家づくりに時間を費やし、そこまで手が回らないのが現実。すべてを任せられるスタッフも実際にはなかなか存在しないのが経営者共通の悩みどころでもあります。

そんな中でも橋爪さんは、いつでも私に適格なアドバイスをくれる大切な存在です。今ネットの世界ではこういう流れになっているから、こういう事をしなければならない。という事を具体的に語ってくれます。 小難しいネット世界の手法も分かりやすく教えてくれる。

お陰で、本当なら多大な時間を使って得るべき情報も、瞬時に得られる心強さが非常に有り難いですね。


何が正しいのか分からないネット世界の中で、真実を知ることが出来る。


最初は「工務店にHPなんて、そんなに重要かなあ・・・」という程度の知識しかなく、HPもスタッフに作成させていてデザインや内容など、何をとっても現在のものに比べたら雲泥の差でした(笑) 検索結果で上位を取ることが大事なんだと力説されても分からなかったけれど、導入後は約半年でその効果は現れ、それに結果が付いてくるようになりました。

そして更にその半年後には、うちにはHPは無くてはならない存在に・・・。まさかこんな状態になるとは想像もしていませんでした。

お陰で?他府県の工務店さんから、講演に行くたびに質問攻めです。それだけ皆さんHPを意識している。そういう時代に一歩早く踏み出せたのは、導入を強く勧めてくれた橋爪くんの真摯な説得のお陰です。本当に感謝してます。

「家づくりに真剣だというのが良く分かる」とお客様に言われるHPに・・・。


何をしていくにしても、アドバイスをくれたり厳しくチェックを入れてくれる存在は自分達の周りには居ないですよね。

でも、橋爪くんはいつも全力投球してくれる。お陰でHPは何度も作り直しで、そのたびにスタッフも大変だったけれど、今では会う前からお客様に「信頼感」を持ってもらうことの出来る素晴らしい広告塔に成長してくれたHP。

でも、ここまで成長した今も彼は私達に更にステップアップを求めてくる。そういう真摯かつ熱意のある彼だからこそ私達は「信頼」を置いているのです。HPというツールもそうですが、こういう信頼できる人に出会えた事が私達にとって最大の恩恵と言えますね。



企画室 橋爪 大樹

企画室として、結果の出るサポートを!
どんなノウハウも集客から受注という結果につながらなければ意味がありません。その中でインターネット(Web)戦略は、集客していく上で工務店にとって必要不可欠です。白木工務店様のホームページも数年前までは、ただあるだけのホームページでした。しかし、ホームページの見せ方や集客の仕組みを私がアドバイスしたことで、現在ではホームページを利用して月1棟ペースで受注しています。時には厳しく、時には優しく、そして、受注という結果につなげることが私の使命です!



工務店にオススメの本とは?

資料請求(住宅商品編)

ダントツ工務店への近道

この本には全国のダントツ工務店がどのように受注を取っているのかが書かれています。経営をしていると色々な失敗もあるかと思いますが、これからは回り道(失敗)をせずに最短距離で成功にたどり着いてもらえるよう、全国の成功例や失敗例をまとめました。


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資料請求(住宅セールス編)

3回の訪問で契約する本

そう思うのも無理はありません。今までの営業方法では10回以上の訪問し、やっと契約できるかどうか … 。そんな経験を長い間されてきた方には「嘘だ!」とか「ありえない!」と思われても仕方ありません。

もちろん、必ず3回で契約できるとは申しませんが、最短で3回目で契約できる方法があるのも事実です。 工務店がハウスメーカーの営業マンに対抗するために、この方法なら簡単に実践でき、結果もでやすいでしょう。


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資料請求(コストダウン編)

ダントツ工務店への近道

コストダウンは簡単です。実は、誰にでもできる具体的で簡単な、コストダウン方法があります。もし、御社の住宅が適正価格なのに、粗利が25%未満だとしたら、今すぐコストダウンに取り組むべきなのです。

今回は自社の利益を確保するためのコストダウンが、どのように行なわれているのか? その方法を1冊の小冊子にまとめ、無料でプレゼントすることにいたしました。


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資料請求(ネット集客法)

誰がホームページで家を買うんだ!!

そう思うのも無理はありません。しかし、時代はものすごいスピードで進んでいます。

思い出してください。
・テレビがこんなに大きくて薄くないただの重い箱だった時代を
・家にしか電話がなく、新聞やテレビでしか情報を得られなかった時代を
・パソコンが30万円以上払わないと買えない時代を

何十年も前ですか? もし、あなたがこれからの時代にインターネットを利用した集客・販売戦略が必要だと感じているのならこの小冊子をとりあえず読んでください。この小冊子は、パソコンのことが苦手な工務店経営者でも読めるようにわかりやすく書いてあります。読んだ後、あなたのホームページの使い方は、今までと180度かわるでしょう!


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静岡県 M工務店 M社長

5年前、ナックとの出会いで私は変わりました!

以前は紹介の受注だけで、新築は1~2棟、店舗の改装やリフォーム工事が主でした。忙しいのに儲からないという状況でしたが、ナックとの出会いで変わりました。

当時の担当である武石さんが、私達の問題点に対する解決策を親身になって考えて頂き、私達は その解決策を信じて、実践するのみでした。その結果、今では年間に7棟~8棟の新築を安定的に受注できるようになりました。そんな私達が実践したことは…


家を建てようと考えているお客さんの集め方


私達は広告をうって見込み客を集めるというような方法は今までやったことがありません。そんな広告の作りかたについて、素人だった私達に広告の作りかたを一から教えてくれたのが武石さんです。

最初は私達のような小さな工務店が広告をうっても、家を建てる見込み客なんてくるはずがないと疑っていました。しかし、一番最初の内覧会で30組近くの集客があり、たった広告一枚を工夫するだけでこんなにも家づくりを考えているお客さんを集客できるなんて!
正直、驚きでした。無我夢中で接客をして2件の契約を頂いた感動は今でも忘れません。しかし、喜びもつかの間、次に抱える私達の問題が…


集客の問題が解決したら次はセールス


集客の次に問題となるのが、セールスです。内覧会に来場したお客さんにどんな接客をしたらいいのか、最初はまったくわかりませんでした。そこで、担当の武石さんに相談をしたところ、セールスのやり方についてナックで行っている研修を紹介して頂きました。

そこで教わった内容は世の中のトップセールと言われる人達が必ず実践している内容で、営業ド素人の私にもわかりやすく丁寧に教えて頂きました。セールスも建築と同じで技術を学べば、素人でも売れるようになるんですね。ナックの武石さんと出会って5年がたちますが、私達の問題を親身になって一つ一つ解決して頂き、本当に感謝しています。



地場工務店の応援団長 武石秀峰

建築の技術を磨いてきた工務店さんが、売る技術を学べばこんなにも地域のお客さんから認めてもらえ、仕事がとれるようになるということをこれからもたくさんの工務店さんに伝えていきます。お客さんを集める方法もセールスの方法も建てる技術を学ぶのと同じです。やり方さえわかれば、必ず売れるようになります。



工務店にオススメの本とは?

2009年04月08日

宮城県 Y建設 Y社長・専務

このサービスで、お客様の喜ぶ顔が目に浮かびます。

私たちが、ナックさんと縁をもったのは、今から6年も前のことになります。当時、私たちの会社は、いい家をつくる自信はあったのですが、その反面コストが高くなり、新築の受注が思ったように取れずに悩んでいました。

そんな中、ナックさんからコストダウンの方法と売れる商品開発の方法を教えてもらいました。結果として、いい家をよりお客様の手の届く価格で提供することができるようになりました。

ちなみに、そのおかげで、今ではナックさんと知り合う前の9倍の受注をいただけるようになりました。しかも、お客様には以前よりも喜んでもらってるんですよね(笑)


全国にネットワークがある会社が出してくる金額には驚きです!!


そのナックさんが、今度、Nac-Net という新しいサービスをスタートさせるという話しを聞いて、どんな内容なのか、正直ワクワクして、早速資料請求してみました。その内容を見て本当に驚きましたね!! システムキッチンやシステムバス、エコキュートなど、数多くの商材が驚くような金額で購入できるようになっていました。

私たちも、コストダウンについては、日頃から意識して取り組んでいますので、ひそかに自信はあったんですが、さすが全国にたくさんのネットワークをもっているナックさんの出してくる金額は凄いですね!!


会員なら登録料が一切必要ない!つまり無料なんです!


さらに、プレカット業者や広告代理店の業者もたくさん登録されていて、こちらも魅力的でした。 この資料を見て、今よりもいい家がお客様に提供できる、お客様が喜んでくれる顔が見れる、そう確信しました。しかも、このサービスを利用するのに、ナックさんの会員工務店であれば、一切登録料などが必要ない…つまり無料なんです。

Nac-Net を担当している小川さんは、商材のセレクトや単価の設定も良くて、超有名パワービルダーで実践を積んだ経験があるのがうなずけます。これからは、Nac-Net の商材を標準仕様やオプションとしてどんどん採用していって、お客様にどんどん提案していきたいと思います。



共同購入会 NAC-NET 担当責任者 小川 聰

「お客様にいい家をできるだけ安く提供したい」
「けど、自社もきちんと利益を確保したい」

そんな、皆様の思いに応えるために、全国8400社の会員ネットワークのスケールメリットを最大限に活かした建築資材供給サービスを開始しました。これからも、会員工務店に喜んでいただけるメニューをどんどん増やしていきましので、是非ともご期待下さい。




福井県 F工務店 F社長

『技術』 ・『信用』が最大の武器の我が社でしたが、
お客様にうまく伝わらなくなっていました・ ・ ・

大工一筋35年でやってきた私にとって、いい仕事をして次の仕事につなげるということは一番大切なことでした。長年培ってきた「技術」「信用」こそがまさしく我が社の売り。
しかし、この5年で状況は激変しました。ハウスメーカーやローコストビルダーの進出などで競合が増え、一気に売上・利益が激減しました。
何度か見学会を開催はしてみるものの、お客様は集まるだけでいっこうに契約に結びつきませんでした。結局、我が社の売りである「技術」「信用」がいつの間にかうまく伝わらなくなっていました。


もっと自社の“強み”をお客様に伝えたい!


topp01.jpg 竹川:「F工務店さんの一番の売りは技術と信用ですから、それをコンセプトにしましょう!」と竹川さんに言われました。
F社長:「・・・。」
正直、そんなことくらいわかってましたが、お客様にうまく伝わらないから困っているのです。それでも、他に手立てがなかった私は打合せをしながら、社内の仕組みやチラシのデザイン・お客様へのアプローチのしかたなどを半信半疑で変えていきました。
が、しかし、結果ビックリするくらい会社の業績が上がりました。なんと、営業をかけなくてもウチの技術と信用をお客様が自分から選んでくれるようになったのです。しかも、値引きを一切しなくてもよくなりました。


“結果”を出すための“方法論”や“ツール”がまさに非常識!


3.jpg 集客のためのチラシや見学会の仕掛け・セールス法はもちろん竹川さんから教えてもらって構築しましたが、驚いたのは全てのアドバイスが的確かつ奇抜さをもっていることです。
私が悩んでいることも、豊富な経験から様々な切り口で解決に導いてくれます。最近は、竹川さんから紹介してもらった工務店社長と仲良しになるのが一番の楽しみです。
たった3700世帯のメイン商圏で家族4人でやっている小さな工務店ですが、元気に楽しく経営させてもらっています。
これはまさに竹川さんとの出会いがあったからだと思います。



DSCF0009.jpg コンサルタント 竹川 吉行

今後、競合他社の中で勝ち残る究極の差別化は“個性の追求”です。差別化は『価格』や『仕様』といったモノだけではありません。“個性”に気付き、それらをうまく情報発信することでF工務店様のように価格競争から脱却できるキッカケになる会社様もたくさんいらっしゃいます。
会社の内部にいる経営者や社員の目では、なかなか見い出しにくい“個性”という“最強のセールスキャッチ”に気付いてもらうためにお手伝いをさせて頂きます。まずは自社の強みや弱みをもう一度見直し、私と“オンリーワンな会社づくり”を目指しましょう!!



成功ノウハウを手に入れろ!

長崎県 M建設 M社長

お客様と会話をすることが、こんなにも
楽しいことなんて、はじめて分かりました。

公共工事を中心に生業としていた当社にとって、住宅事業に参入すると言うことは、ものすごいハードルでした。

知らない人に自社を知ってもらって、家を買ってもらう為に営業をかけるなんて… 自分には出来るのか? とても不安でした。

しかし今は、そんな不安は全く無く、安定した受注が1年目から取れるようになりました。なぜかと言うと・・・



営業が難しいのは、やり方が分からないから・・・


とても不安に思っていたのは、住宅営業は何からはじめて何をしたらいいの?という事が全く分からなかったことです。

漠然とプランニングして見積りをしてという事は分かるのですが、具体的にはどうやって営業するのかが分かりませんでした。そこで、三浦さんに素人でも3回の接客で契約できるように、契約の流れをアドバイスして頂きました。

1回目の接客・2回目の接客・3回目で契約と1回の接客でどこまで話をしたらいいのかが明確になり、自然に営業ができるようになりました。営業ツールも用意してもらい、本当に楽に営業ができるようになりました。


お客様にきちんと内容をお伝えする為には、営業ツールを整備することです。


これも三浦さんにアドバイスをもらい作り上げました。お客様に建築時期を明確にする「建築スケジュールシート」やプランニングの聞き漏らしがないような「プランニングシート」などいろいろと作りました。当然、当社だけではできなかったと思います。

三浦さんは、すでにいろいろな会社のコンサルをしているのでそれぞれの会社の内容に合わせて、簡単で即実践のできる方法を教えてくれるので、とても感謝をしています。これからもよりよりサポートをお願いします。



コンサルタント 三浦 哲也

「ありがとう」 この一言が私たちのやりがいです。
結果を出すという事は、私たちが一人で出来る事ではありません。皆様と当社が一丸となって協力してはじめて、結果が出ます。ともに、笑ったり泣いたりしながら、結果を出して頂いた時に、この仕事をしてよかったと実感します。松下社長これからもよろしくお願いします。




成功ノウハウを手に入れろ!

愛媛県 クリエイトS H社長

先が全く見えなかった当社が生まれ変わったのは、
1年前のたった一つの出会いがきっかけでした…。

4年前に独立をして以来、地元愛媛で工務店業に励んでおります。昨今の大不況の影響で、周りの業者達からは、全くと言っていいほど良い話は聞きません。

しかし、老舗の工務店やハウスメーカーでさえ、新築が取り辛いと言われている中、当社は信じられない事に毎週打ち合わせが引っ切り無しに入っており、土日は全く休めない程です。

まだまだ安定経営とはほど遠いですが、紹介受注頼みで先の見えなかった頃と比べると、はっきりと光が見えています。

私がこのように変われたのは、1年前にナックさんと、そして担当の後藤さんと出会えた事がきっかけでした。


チラシを打てなかったのは、来るかどうか分からず、
ただの博打にしか思えなかったからです。


私が現場一筋でやってきた為か、以前の当社は受注の取り方が全く分からずに、知り合いや業者からの紹介受注のみで仕事を貰っていました。いつ来るかどう分からない紹介受注に頼り切った経営をしていては、先が全く見えず、不安が募るばかりです。

思い切ってチラシを撒いてみよう!何度もそう思いました。しかし…本当にお客さんが来てくれるのか…。お金を掛ける以上は、来るかどうかも分からない広告宣伝で博打を打つわけにもいかず、ただ悶々としておりました。
そんな中、『お客さんの集め方』を教えてくれたのがナックさんでした。どうすればお客さんを集める事が出来るのか?チラシの作り方や、チラシを打つタイミングなど…。しかも、驚いた事にただ数を集めるだけではダメだと言うのです。数だけでなく、質の高い、つまり契約になるお客さんの集め方までしっかりと指導してもらいました。



建築現場も無い商品発表会にお客さんがゾロゾロ来るのを見たとき、
不安は確信に変わりました。


私も営業には自信があったつもりでしたが、ナックさんから学んだ「集客」「セールス」手法は目からうろこでした。

見学会をする場所もない中で、後藤さんが提案してくれたのは、空きテナントを借りた商品発表会でした。はっきりいってピンときません。そんなので本当にお客さんが来るのか?半信半疑のまま言われたとおりに進め、当日を迎えると、現場も知名度も無い会社の商品発表会に客がゾロゾロと…計40組以上ものお客さんが来られました。それも冷かしなどではなく、真剣なお客さんばかりが…。結果、その中から現時点で1件の契約、そして契約見込みが3~4件できました。

まだまだこれからですが、集客の仕方を教えてくれて、しかも当日は、手伝いにまで来てくれた後藤さんには本当に感謝です。これからもナックさんから色々な事を教えてもらい、さらに安定経営に近づけていけるよう頑張ります!


コンサルタント 後藤 正博

≪ 一期一会 ≫
私の好きな言葉です。
この仕事を通じて多くの経営者様と出逢いました。そして、多くこのことを学びました。
これからも、多くの出逢いがあると思いますが、そんな出逢いを大切にしていきたいと思っております。




成功ノウハウを手に入れろ!

新潟県 Cホーム M社長

独立したての自分が何故受注がとれたのか?
それは素直に学んだことを実践したからです!

以前は地元の建設会社に勤めるサラリーマンでした。ただ、この不況の中周りと同じ事をやっていても生き残っていけないと思いナックさんのノウハウを学びたいと何度も上申しました。

しかし、危機感のない会社で全く受け入れられず、それなら自分でやってやろう!!と後先考えず独立しました。

ただ、独立したと言っても、お客様もいない・知名度も全くないノウハウもない…とないないづくしのスタートでした。何から手をつけていいか分からない中で頼るべきはナックさんでした。


自社に今何が足りなくて何を学べばいいのか暗中模索でした


ナックさんに相談すると、まずは「お客様が手の届く金額で最高の家を提供する事」「売上よりもしっかりとした利益を確保する事」を最優先に考えて下さいと言われて、まずはコストダウンを学び言われた通り実践しました。

お陰様で独立したての私でもコストは下がり、お客様に自信を持って提供できる住宅商品も出来ました。ただ、いくらコストが下がっても目の前にお客様がいなければ意味がありません。そこで再度相談し次のステップ「集客」「セールス」を学ぶ事にしました。ここで指摘されたのは「大手メーカーのような集客・営業手法ではなく地場工務店しか出来ない集客・営業手法を学んで下さい」という事でした。


知名度や社歴ではない。こんな私でも武器があれば出来るんです


私も営業には自信があったつもりでしたが、ナックさんから学んだ「集客」「セールス」手法は目からうろこでした。

まずお客様の心を理解する。お客様が一番知りたい事を理解する。お客様がどうしたら行動してくれるか理解する。契約に繋がる見学会の開催方法。その後のお客様の接客方法、お客様の育て方、満足・信頼してもらう方法…等々学ぶべき事はたくさんありましたがすべて机上の空論でなく実践論だったのでとても分かりやすく、住宅業界に後発で参入した自分でも周りに負けない受注・実績をあげることが出来ました。

何よりもナックさんという生涯のアドバイザーがいてくれる事が私にとって一番の支えになっています。





コンサルタント 稲葉 聡史

住宅を売っていくのは簡単ではないですよね。特に今のご時世は大変だと思います。ただ、売っていく為に必要な要素さえ勉強して実践すれば、Cホーム様のように独立開業して「ないないづくし」の会社でも受注が取れるのです。

大切なのは、住宅を売っていく3つの大切な要素のうち、自社にはどこが足りなくて、何を補えばいいのかを見極める事です。とは言っても、なかなか自社に何が必要かを明確にする事は簡単ではありません。ですので、私もまずは工務店さんとお会いして、じっくりお話を聞いて、どこまでが出来ていて、どこを補うべきかのアドバイスをさせて頂いています。まずはそこからがスタートですが、スタートがしっかりうまくいけば必ずゴールも最高のものになりますよ!



成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月07日

神奈川県 T社 S社長

地場工務店を知り尽くしているナックの社員が、
自宅を依頼した工務店。その理由とは・・・

実は、先日ナックの担当者である服部さんの自宅の注文を頂いたんですよ。いやぁ、びっくりしましたね。いくら担当者だからといって全国津々浦々の地場建設業者を、隅々まで知り尽くしている服部さんが、まさかうちに依頼してもらえるは・・・。

今でこそ受注も安定し、前期もこの不況下目標を達成させてもらいまして、先の見える良い状態ですが、正直なところうちは頭真っ白お先真っ暗で、倒産寸前でした。

以前、今から遡ること7年前、うちは某大手ハウスメーカーの下請けをしておりましたが、ご存知の通り発注原価は年々抑えられ、利益は出ないわ責任は取らされるわで、気付けば利益は出ず、会社は倒産寸前で、なんとか生き残る為には元請けに転換し、新規のお客様を相手に直接受注をしようと色々と模索していた時に、たまたまナックの門を叩きましたが・・・。



安くて良い家は誰のため!?コストダウンは業者叩き!?
私たちが気付いた事とは・・・


それまでの私は、コストダウンは業者叩きだ!家は商品ではなく作品だ!絶対にそんなことはやりたくない!そもそもローコスト住宅なんか・・・と考えていましたが、服部さんは

「さっきから社長のお話を聞いていると、ひとつもお客さんの話が出てきませんね(怒)。
お望みの家を、お客さんの予算合わせて何でも作ります。でも周りの会社の仕入れも解らずどんぶり勘定。誰から給料を貰っているんですか?もしかしたら、給料は自分が社員に払っていると思ってませんか?給料はお客さんから頂いているんでしょ!カン違いも甚だしいですよ!そこが間違っているから、タマックさんには新規のお客様が直接来ないんですよ!支持してもらえないんですよ!」

まさにボロッと目からウロコが落ちた瞬間でした。


全国の地場建設業を見続けてきた、ナックの担当者自身の自宅も建てます!!


ナックさんの指導するコストダウンの方法を実践してみた所、業者叩きの方法などは一切無く、業者はほとんど変わりませんでした。全国の細かな地域別の実行予算も把握しており、いかにお客さんのお金を、業者に払い過ぎていたのかも解りましたし、逆に本当に協力してくれていた業者の事も良くわかりました。

さらに、コストダウンが出来たお陰で、さらなるこだわりの住宅がお客さんが手が届く金額で、きちんと利益を確保した上で提供できるようになりました。さらにさらに、商品化によって専門店化でき、お客さんにもわかりやすく当社の家作りがご理解いただけて、こだわりのお客さんをターゲットを絞って展開が出来るようになり受注が取れるようになりました。異業種を見ても確かに今支持を得ているところはそうですよね。



コンサルタント 服部 公一
正直な所、初めてお会いした時には、まさか自分の家をお願いするなんて想像もしていませんでした。安くて良い家の意味、本当の家の価値が伝わる会社です。 建設業は、地場サービス産業という立場で具現化できれば、まさに施主から支持を受けるものだと、私自身経験させて頂きました。名実ともに、私自身施主の代表としてこれからも全国の工務店さんに色々とお伝えしていきたいと改めて痛感しております。 全国の地場工務店の方々にも是非色々学んで頂きたい会社です。



成功ノウハウを手に入れろ!

大分県 K舎 S社長 

おかげさまで・・・
営業・設計・現場管理etc1人で年間8棟受注

ナック長野さんとの出会いは約2年前です。朝から晩まで下請けで働きに働き生活にも不安を感じていたときの出会いでした。入会前に参加した講習会で得たとこを真似て実践しようと思いましたが出来るはずもなく、考えた末に決意を固め入会に至りました。小さな工務店を細々と営んでいる若造の私が競合他社に勝つには何をすべきなのか・・・・集客、商品、価格・・・・長野さんに幾度となく相談しました。 まずはコストダウンに取り組み、よりよい商品を適正価格でつくることから始めました。

もちろん全般的に多くの事を学びました!例えば・・・



地元工務店は金額がわかりにくい・・・。高くとられる?


お客様の声です。実際、図面を書いてみないとわからない。都度、取引業者に聞いてみないとわからない。そんな状態でした。コストダウンに取り組むことで坪あたりの金額も把握しスピーディに提案できるようになり、お客様との打合せの間隔が縮まっていきました。手間と時間の大幅な削減です。お客様との会う頻度も変わってきました。コストダウンによりよりよい商品だけでなく、お客様との信頼関係も築けていけました。


入会してすぐに見学会があったので長野さんに相談し実績のある工務店さんのチラシをそっくりそのまま真似してみました。そうすると、40組以上のお客様が!!ただ長野さんに言われたとおりにチラシを作っただけでこのような結果がでました。大人に許された最大の武器はカンニング教えていただいたことを素直に受止め、信頼し身を任せてみようと試みたときから約2年。昨年の受注は8棟です。 長野さんの「必ず出来ますから」と言う言葉は実現しました。多くの会員さんとの情報交換もでき長野さんのおかげで自分自身の成長と安定した受注を得ることができました。心より感謝申し上げます。



コンサルタント 長野 真臣
商圏が16000世帯、年間着工棟数が90棟・・・少ない商圏でいかに受注を獲るか。しかも、元々工務店ではなく設計の下請けという業種全てが新築の受注を獲るには難しい条件でした。しかし、この方は 「新築を獲りたい!」という意欲が非常に高い方でした。そんな熱意に感化され、私も心を一つにして取り組めたのが印象的です。私ができたことは、多くの会員さんと出会って頂くこと。でも、それがこの方には全てだったのかもしれません。これから出会う方々には、そんな出会いを提供していきます!



成功ノウハウを手に入れろ!

2009年04月02日

茨城県 Hホーム S社長

今、まさに楽しく仕事ができるようになったのは…

不況と騒がれる中で、地元の職人達も仕事探しに走り回っている現状。そんな不況の影響を受けることなく安定した受注を取らせていただいてます。なぜかと言うと、お客さんが自社を選んでくれるからなんです。自社の経歴や課題を把握してひとつずつサポートしてくれた、中條さんに本当に感謝しています。建築コストについても、無理なく利益確保できるように手伝ってもらいました。

もちろん全般的に多くの事を学びました!例えば・・・



一瞬の出来事が全てを変えた!


ナックさんからは他社の実行単価を元に、細かく指摘をしてもらいながら自社の適正価格まで下げて行きました。中條さんに「部材の仕入れは良いけど、職人さんとの交渉をもう一度!」と言われ、正直に言うと、同じ現場の立場で遠慮してしまい、限界を感じていました。
そのことを正直に答えると、他県の元気な工務店社長を紹介してもらったのです。中條さんと一緒にその社長に会いに行きました。その工務店さんの現場も見せてもらい、詳しく話を伺うと…考え方が間違っていることに気づいたのです。


同業者のヒントは宝の山だった


コストダウンと聞くと、「うちだって充分できてるよ!」「現場は机上論が通用しないよ!」と思い込んでいる人も多いでしょうね!実は私もそう思っていたんです。でも、どんなに相見積もりを繰り返し行ってコスト把握をしていても、利益が残らないのでは意味がありませんよね。
「今回は利益無しの現場だよ。」と自分に言い聞かせても、会社に利益が残らなければ、その後のフォローも苦労します。これ以上我慢の経営は続けられないと、意を決して学んでみたところ、利益を確保できる体質に30日で変わりました。中條さんは人柄が良く、的確にアドバイスをしてくれるし、自分のペースに合わせてくれるのでとても前向きに取り組めました。




コンサルタント 中條 達也
建築コストに関しては、「実績と勘、そして経験」と言われる方が多いのが現状です。確かに、どんな方も努力と苦労はされていますが、経験と知識を上手く利用すれば自分でも驚く単価に合わせられることをご理解いただいています。
ひとりで営業~契約~監督~管理~アフタフォローまでを行っている会社でしたが、今では、弟さんと二人で楽しく工務店業をされています。正直に付き合い、お互いに目標を目指すから結果が現れるのだと思います。これからも良いお付き合いを続けて行きましょうね。


成功ノウハウを手に入れろ!


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